笑いというものにはそもそも基準も根拠もなく
それは人間というものを対象にしているため等しく一律になることはないからだ
ではある一定の層に向けたものな体して基準化したものを笑いと面白いと呼ぶのか
日本のお笑い文化がそうだよね
世界に対して独自路線を歩んでるからそれを誇りに思ってるのかは知らないがじゃあ日本でしかもその日本のテレビというなかで一番面白いと限られた投票のなかで評価されたから世界一面白いとはならない
あくまでジャップそしてそのなかのテレビメディアという一部の層に向けて基準化されたものであり"笑い"と全般で呼べるものではない

結局は井の中の蛙
そこを定義するものなんてものはない
だから笑いが一律化されることもないし上下があるわけでもない
人の感情表現とコミュニティの形成の一環の中で生まれるものに過ぎないものだから
だから日本の芸人が笑いというのものをやたら高く持ち上げてること自体が滑稽だし漫談なら海外のスタンダップコメディやジョークのが面白いし上だし
なんでもかんでも笑いで競争したがるジャップがガイジなだけ