底辺と接する機会が多いとこういう風にイジケてしまうものだ。
自分は生まれも育ちもハイソサイアティーなのでめったに底辺と関わらなくて済んだ。そのことは親や先祖に感謝してる。
底辺に囲まれて苦しんでるのは気の毒だがそこから抜け出せないのは本人の努力がたりないからである。
もしくは愚痴をこぼしながらも底辺との生活が気に入ってるかどちらかだ。