あー、マニュアルには取得しか載ってないかも。調整に関してはコマンドがないから裏技みたいなもんだ。
・変数操作で左辺を可変DBにする
・タイプに-1100と打ち込む
・データに変数呼び出し値の100の位から上を打ち込む
・内容に変数呼び出し値下二桁を打ち込む
という操作で書き換え可能な全ての変数を書き換えられる。
たとえば、「このイベントの高さ」の微調整だったら
■変数操作: 可変DB[-1100:91900:4](×NoData) = 10 + 0
とかやると10ドット浮く。