>>734蒸機好き
>そのやり方だったら横応力が第二先輪に集中し脱輪しやすくなるのですが、
    ↑
脱線の可能性は2-6-0と同じですけど?
むしろ第2先輪は第1動輪に比べて、車輪径が小さい分、脱線の可能性が減りますよ。

>ですから、模型には向かない可能性が高いって事ですね
    ↑
そんな事はないです。

>単なる揚げ足取りですね
    ↑
そんな事はないです。
  >>580蒸機好き
    >蒸機機関車の動輪は台枠に横方向が固定されている事ぐらい、 常識でしょう。
    ↑
は明らかに蒸機機関車一般として書いてあり、これが「ねるそん4-4-0」の話だ、とはとれません。
1つの意見を読むために、一々それ以前のスレの全て、579個の書き込みを
読む義務はありません。
オタクが最初から
「ねるそん4-4-0の動輪は台枠に横方向が固定されている事ぐらい、 常識でしょう」
と書けばよかっただけなのです。

>旋盤は必須になりますね
    ↑
台枠のスペーサーを作るのに旋盤は必須ではありません。
昔の16番自作者は台枠のスペーサーを作るのに旋盤を買う資力などありませんでした。

>互い違いだと急カーブ通過の効果がほとんどありませんよ
    ↑
だから4-4-0に関するオタクなりの
車輪配置法を、さっさと発表すればいいじゃん。

>鈴木さんが書いたのは動輪横動の話ですけど、切り取ったわけですね 姑息ですよ
    ↑
オタクが書いたのは↓ですけど?
  >>708蒸機好き
   >それから、模型では動軸数が二軸では、論外でしょう 模型の急カーブに対応できません
何処を切り取った、と言うの?