●初心者歓迎 スレを立てる前に此処で質問を 227
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0001名無し三等兵
2005/12/04(日) 14:44:11ID:???トリップを使ってみるのもいいかも…
・質問前にまずはここをチェック。答えが載ってる……かもしれない。
【仮設!2ch軍事板用語集】
http://banners.cside.biz/army_word1.htm
軍事板常見問題(FAQ)
http://mltr.e-city.tv/index.html
単語の簡単な意味・読み方は、辞書サイトで検索するのが吉。
http://jiten.www.infoseek.co.jp/Kokugo
過去ログ、関連スレ、その他注意事項は>>2-5辺りにて
・前スレ
●初心者歓迎 スレを立てる前に此処で質問を 225 (実際は226)
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/army/1133280946/
0043名無し三等兵
2005/12/04(日) 16:24:19ID:???そもそも、海自と海保が仲が悪いってのもマスコミが作り上げた部分が多い。
合同訓練もよくやるし、救難での連携は他の省庁では見られないほどだ。
海保のパイロット(ヘリ以外)は海自に教育委託されてるし。
0044名無し三等兵
2005/12/04(日) 16:24:59ID:???だってイラクで使われてる仕掛け爆弾ってものによっちゃ152mm榴弾4発一束とか
250kg航空爆弾とかだぜ。
そんなもんに直撃されたらどんな戦車だって吹き飛ぶだろ。
>30 の質問だと戦車戦や対戦車火器で攻撃されたケースを想定しているように
思えるが。
004537
2005/12/04(日) 16:27:21ID:???317th Engineer Battalion所属の人だったようだ。
0046名無し三等兵
2005/12/04(日) 16:29:26ID:r8x2E1vJそれだと死者はないね。> 戦車戦や対戦車火器攻撃でM1あぼん
もっともイラクでの教訓は、対戦車火器より有効な対戦車火器がある
(地雷とか榴弾花束とか)ということなわけだが。
0047名無し三等兵
2005/12/04(日) 16:31:27ID:???Yak-38は3発です。(もちリフトエンジン含めてだけど)
まあ単発には推力不均衡の問題が無いという大きなメリットが有ります。
Yak-38は、ホバリング時での推力不均衡などによる姿勢の乱れに対し「自動射出」という解決策でもって対処しています。
ハリアーはVTOL機としてシンプルなシステム・非常に優れたパッケージングを示しており、
ゆえにあの時点においても実用化できたと思います。
当時開発されていた多発VTOL機(6発とか10発とまであった)はことごとく失敗しました。
0048名無し三等兵
2005/12/04(日) 16:34:41ID:EbCMfPIghttp://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d23337410
0049名無し三等兵
2005/12/04(日) 16:36:44ID:???0050名無し三等兵
2005/12/04(日) 16:36:50ID:OsVjngZC現行スレhttp://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1133623218/
おい!そこのおっぱおうp!とかやってる女神様!!!!
あなたのうp!で珍走サイトを破壊してみないか!!!!
VIPPER軍は只今戦闘員不足に喘いでいる…!!
☆☆メデック(医療)班:おっぱおetcうp!の女神急募!!☆☆
そこのジョルジュ長岡もどきも!!!!
A(あぼーん)部隊 : 田代砲部隊
B(ブーン)部隊 : HPカキコ・あらし部隊
C(ちんぽっぽ)部隊: 他スレに援護要請部隊
として突撃すれ!!!!
0051名無し三等兵
2005/12/04(日) 16:40:01ID:???双発にすると両方のエンジンをシンクロさせるのが難しいから。
もし双発のエンジンを左右それぞれノズルを下方に向けることで
垂直飛行したら、ちょっとでも左右のエンジンの推力が変化した
だけで姿勢が保てなくなるからね。
それに、少しでも機体を軽くした垂直離着陸機にとって、エン
ジンを二つつむことは重量の増加を招く。
なのでやはり避けたい。
既に回答で出ているようにソビエトの垂直離着陸機はメイン
エンジンの他に垂直飛行専用の小型エンジンを持っていたが、
これは水平飛行中は用無しだからデッドウェイトが増える、という
欠点があった。
0052名無し三等兵
2005/12/04(日) 16:59:28ID:pVeaRasvそのランキングが 1位T-34 2位エイブラムス 3位ティーガー でした
スペック、実戦スペック、生産性、などが評価の対象になったみたいです
しかし私は個人的にはティーガーこそがNo.1だと思い込んでいます
そこで疑問が浮かんだんですが、もしソ連やアメリカでティーガーが生産されたとすれば、
シャーマンやT-34に見劣りする両数しか生産できなかったのでしょうか?
「結果的にかなりの両数が生産されたから生産性が良い」ではなくて、
「設計上生産性がよい」こそが真の評価に繋がるのではないかと思ったんですが
0053眠い人 ◆gQikaJHtf2
NGNG基本は>3です。
明確な回答は出ませんし、答えが自分の中で出ているのならば、それこそ、専門スレで
やって下さいです。
多分、ソ連でも米国でも、ドイツオリジナルとは明らかに違う6号戦車が出来るでしょうね。
ソ連のT34を手本にしたのに、ドイツでは5号戦車が形作られたことを考えれば、自明の理
かと思いますが。
0054名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:05:01ID:???仮定条件が多すぎて何とも言えないが、ティーガーは「設計上生産性が良い」とも言えないぞ。
複雑な機構のトランスミッションやら、馬蹄形の砲塔側面装甲やら……
コストもメッサー109二機分、パンター三台分。
どこの工場でも作れるわけではないだろうから、やはりT34やM4シャーマン並の大量生産は難しかろう。
0055名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:05:28ID:???0056名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:05:39ID:???この写真の右に写っている隊員の鉄帽に付いてるものはなんでしょうか?
0059名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:06:53ID:???0061名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:09:37ID:???0062名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:10:16ID:???己を戒めんとな。
0063名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:10:42ID:b6eTaOrZ銃にどんな負荷がかかりますか オーバーヒートとかなっちゃうんですか?
0064名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:11:24ID:???のだよ。
0065名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:14:54ID:???弾薬の燃焼条件が変わるので発射速度や作動性能に影響が出るだろうな。
あとやはり銃身や機関部の熱が発散されにくくなるだろう。
だが、気温が何℃、といった場合「では湿度は何%なのか?」というのが
環境条件では重要になってくる。
なので気温だけではなんとも言えない。
それと、気温が50℃を越すような環境では人間のほうがへばってしまうぞ。
北アフリカではそういった環境で普通に戦争してたけど。
0066名無し軍曹 ◆Sgt/Z4fqbE
2005/12/04(日) 17:17:09ID:???例えば米軍で何故M26が欧州戦線にほぼ配備されないままに戦争が終わったか
考えるべきではないかと。
「生産する能力がある」と「生産する意思がある」とは違うと思いますよ。
0067名無し軍曹 ◆Sgt/Z4fqbE
2005/12/04(日) 17:17:59ID:VXGpiVER17 :名無し三等兵 :2005/11/30(水) 10:11:05 ID:iuYQ3lgz
日本海軍の駆逐艦に付いていた魚雷積込み用のスキッドビームはどのようにして使うのかわかりません。
誰か教えて
78 :名無し三等兵 :2005/11/30(水) 17:25:32 ID:yG5QJFnD
1945年5月の時点で硫黄島に展開していた米軍の戦力って分かりますでしょうか?
273 :名無し三等兵 :2005/12/01(木) 21:14:28 ID:3o9KBAcU
アメリカで、アリゾナ砂漠に軍用機が大量に保管されているという事は知っているのですが
その陸軍版はあるのでしょうか?
360 :名無し三等兵 :2005/12/02(金) 02:53:27 ID:08/+93wE
戦時中、徴兵される時、主に身長で海軍、陸軍に分けられたと聞いた事ある
のですが本当ですか?
383 :名無し三等兵 :2005/12/02(金) 07:12:31 ID:qaY57kvX
ちなみにさきほどの質問とはうってかわりますが、決号作戦の詳細を知りたくて
WEBめぐっていたら、杉山 元 元帥の誕生日がwikiでは
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E5%B1%B1%E5%85%83
1880年1月1日
このサイトでは同年の1月2日生まれになっているのですがどちらが正しいのでしょうか?
手元には人名辞典などの基礎資料をもっていないのでわからないんです。
のhttp://www.netlaputa.ne.jp/~kitsch/ww2/jinbutu/sugiyama.htm
0068名無し軍曹 ◆Sgt/Z4fqbE
2005/12/04(日) 17:18:35ID:VXGpiVER色々な軍用車両の三面図が欲しいなあ、と思うようになったのですが、
何か良いサイトなどあったら教えて下さい。
暇なときにあまり複雑ではない3Dモデルを作ろうと思っているので、細かくなくても良いです。
PANZERなども買いますが、毎月買っていたわけではないので・・・。
504 :名無し三等兵 :2005/12/02(金) 17:20:10 ID:9QU653/0
映画「パトリオットゲーム」見たのですがフルメタルジャケットの歌って替え歌だったのを初めて知りました
原曲を知っている方いましたら教えてください
584 :名無し三等兵 :2005/12/02(金) 23:25:38 ID:17V1S7Vn
士官でなく下士官がジェット戦闘機のパイロットを勤めている国(軍)は現在ありますか?
もし既に下士官戦闘機パイロットがいないとしたら、下士官戦闘機パイロットはいつ頃まで存在していたのでしょうか?
587 :名無し三等兵 :2005/12/02(金) 23:41:53 ID:GS5wfCMG
大戦中の日本海軍では艦砲を撃つ人をサイコロで決めていた
(サイコロで人事を行うという意味でなく、遊び半分で)、というのは本当の話なのでしょうか?
623 :名無し三等兵 :2005/12/03(土) 01:17:38 ID:3XuZyZtA
Tu-160"ブラックジャック"に敗北してしまったスホーイの
超音速後退翼型戦略爆撃機に「T−4MS」という機が
ありますが、これはもし採用されたら「スホーイ Su−*」
と呼ばれていたのでしょうか?
無ソースでも構いませんので推測できる形式番号はわからない
ものでしょうか?
0069名無し軍曹 ◆Sgt/Z4fqbE
2005/12/04(日) 17:19:41ID:VXGpiVER各国の指揮規模が詳しく載っているサイト、雑誌を知っていたら教えていただ
けませんか?古代から中世、近代、現代と幅広く掲載されていれば本望です
が、とりあえず指揮規模が掲載されている所を教えてください。
897 :名無し三等兵 :2005/12/04(日) 00:16:57 ID:jO/xaowA
海上保安庁は工作船対策でボフォース40mmMk3を導入しましたが
各国の海軍、沿岸警備隊などでこのMk3を採用している艦艇はあるんでしょうか?
一通り調べてみたところ旧タイプのボフォースを採用している哨戒艇や掃海艇はあったのですが・・・・
933 :補充兵 :2005/12/04(日) 11:39:57 ID:iX3h+v5p
張鼓峰事件やノモンハン事件のときに、日本兵の捕虜がでて、そのうちに
シベリヤに住み着いたと聞きました(戦後帰還の抑留者の証言とか)。
その人数や実態等、現ロシアや旧ソ連からの公式発表はあるのでしょうか?
982 :名無し三等兵 :2005/12/04(日) 16:22:23 ID:vuVhNcWP
酸素魚雷のライセンスってアメリカにいくらで売ったの?
以上です。答えられる方、よろしくです。
0071名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:28:52ID:???いや仲悪いっていうのは本当だよ。
組織としては保安庁の方が先に出来たし、つい最近までは
保安庁の方が「実戦」を経験してる(朝鮮戦争の時の機雷
掃海や日本海での哨戒で韓国なんかの艦と撃ち合ったこと
が何度もある)という自負があったから、
「海上自衛隊などアメちゃんの継子にすぎん。保安庁こそ
日本海軍の直系さ」
という自慢が保安庁にはあった。
最近は世代交代が進んでそういったわだかまりや自負心を
持ってない(知らない)人がほとんどになったのと、不審
船問題で仲違いなどしてる場合じゃなくなったので、不仲
は解消されつつあり。
でも不審船事件の時に
「海自は当初からモニターしてたくせに危険なとこだけうち
らにやらせて最後においしい所をさらって行った」
という不満は結構あった、らしい。
0073名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:34:57ID:???組織としての中の悪さなら、海保創設時のメンバーが商船出身者がおおく
(掃海艇以外は公職追放)
戦中、消耗品の予備士官扱いされたり、ろくな護衛が付かなかったりで
海軍に対する恨みがあった。
さらに防衛庁設置時に海保を解体するという案もあったため、酷い対立にもなった。
海保は「海軍直系」という思いより「海軍」に対する恨みがあったのさ。
0074名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:51:54ID:???日の丸だが、みたことないのか?
0075名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:54:03ID:nuER2Oi/それは海外の海軍でもそうなんでしょうか?
0076名無し三等兵
2005/12/04(日) 17:59:27ID:???米軍は海軍のみならず連邦軍は沿岸警備隊を除いて
自国領域内での警察権を持っていません。
イギリスは沿岸警備隊が警察権を持たず海軍と税関が執行します。
カナダも沿岸警備隊は警察権を執行せず海軍と王立騎馬警察省に委ねられています。
ただし、公海上の海賊行為はどこの国家に所属する軍艦、公船であろうと撃沈拿捕することが
国際法上認められています。
0077名無し三等兵
2005/12/04(日) 18:00:33ID:???沿岸警備隊 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%BF%E5%B2%B8%E8%AD%A6%E5%82%99%E9%9A%8A#.E5.90.84.E5.9B.BD.E3.81.AE.E6.B2.BF.E5.B2.B8.E8.AD.A6.E5.82.99.E9.9A.8A
この項は割と正確だと思うよ。
0079305=310
2005/12/04(日) 18:12:33ID:o2E5BMO0戦車戦やRPGでは、M1クルーに死者は出ていないのですね。
やはり西側第3世代は凄いですな
008040
2005/12/04(日) 18:12:49ID:H+SgP7xb水平飛行用のエンジンが一基しか装備されていなかったので、
個人的に単発と同類と定義していました。
>>47>>51
回答、ありがとうございます。
0082眠い人 ◆gQikaJHtf2
NGNGスキッドビームにブロッククレーンがくっついていて、台車に乗ってきた魚雷を持ち上げて、
発射管に挿入すると言う感じじゃなかったかなと思うです。
>67の273
うろ覚えですがホワイト・サンズ基地に陸軍の戦車をモスボールしている所があったような。
>67の360
言えなくは無いです。
1943年の昭和18年勅令第421号に於いて、海軍の召集源を、陸軍第一補充兵役者に振り替えています。
ちなみに、第一補充兵役とは、原則的に第一乙種、平時では甲種と第一乙種、戦時では第二乙種を指します。
甲種合格は、身長155cm(後152cm)以上なので、それに満たない場合は乙種以下の合格となります。
従って、身長で陸軍、海軍に分けたと言うのはあながち間違いではありません。
0083名無し三等兵
2005/12/04(日) 18:22:03ID:H+SgP7xb何故、重装甲、大火力のA-10の後継機に軽装甲、小火力の
F-35Bが採用されたのでしょうか?
個人的には、A-10を改造した機体か、新たに専用機を開発して
それを採用する方が、長時間戦闘地域上空で地上部隊を支援する
必要がある近接航空支援の任務を遂行する上で効果的だと思いますが。
0085名無し三等兵
2005/12/04(日) 18:27:11ID:???米空軍の偉いさん達にはA−10の「重装甲大火力」はあんまり評価されてないから。
元々A−10自体湾岸戦争で活躍するまでは「絶対的制空権下でないと行動できない
こんな地上攻撃単能機はワルシャワ条約機構の大戦車軍団の脅威がないならもう要らん」
と言われていて、今でもその基本評価はあまり変わってない。
アメリカ軍は軍縮に伴って「一人でなんでもできる子」を求める傾向が強まったので、
地上攻撃しかできないA−10は「要らない子」扱いされてる。
0088名無し三等兵
2005/12/04(日) 18:30:53ID:???一応、2020年代まで使う予定だけどね。
0089名無し三等兵
2005/12/04(日) 18:46:02ID:r8x2E1vJ重装甲大火力といっても、イラクでは兵隊一人に持てるMANPADS
(肩撃ちミサイル)で落とされてる。精密誘導兵器の運用能力も
後付けポッドでなんとかごまかしてるが限界がある。
地上から密に接触できるUCAVとかの方が大胆に使用できて好ましい。
あるいはネットワークを駆使して高空からピンポイントで落としてくれてもいい。
A-10独特の利点はあるが、トータルで見るとペイしない。
0090名無し三等兵
2005/12/04(日) 18:47:41ID:LM99up26この画像に線路がたくさん写ってるから、
ドゥーリトルの時の名古屋空襲で笹島の操車場(新幹線で東京から名古屋に着く直前にある巨大な空地の所)
が爆撃されたって本で見てたから、ひょっとしたらと思ったけど、確かに機銃があるから違いますね。
0092眠い人 ◆gQikaJHtf2
NGNGBill Gunstonの"Aviation of the Soviet Union"と言う本では、"Su-18?"と書かれていました。
基本的に、Sukhoi設計局では、戦闘機は奇数、その他の機体は偶数となっていたのと、Su-17の
輸出型がSu-20、Su-22、可変翼攻撃機がSu-24になっていて、Su-12から偶数の機体は無いので、
Su-14、Su-16、Su-18が余っています。
しかし、Su-14は既に試作機で使われていた形跡があり、Su-17が1970年代初頭に出てきたことから、
Su-18が使われたのではないか、と、Bill Gunstonは推測したのではないか、と思います。
>69の933
現在のシベリア抑留でも公式発表はなく、誰が何時何処で死んだかは判明していません。
同様に、現在でも残留捕虜でも、公式発表は無いです。
ついでに、前スレ931
初飛行は1933年ですが、1945年以後に生産、配備されたもので、フランスがLicense生産した、
SNCAN-Stampe S.V.4C練習機があります。
これは、フランス陸海空三軍で、700機以上が1950年代末まで使用されました。
ちなみに、ベルギー空軍でも1945年以後にTiger Mossと交代で使用されています。
東側なら、1955年に少数生産された、An-2Fで、双垂直尾翼を採用し、胴体上面の砲塔に、手旋回
の12.7mm機関銃UBTか、23mm機関砲NS-23を装備したものです。
ソ連空軍がほんの少数配備しました。
中国製An-2である運-5は、1957年から生産されていますから、これを新機種と捉えるなら、最後の
複葉機として採用されたものは、中国製の運-5ではないでしょうか。
0094名無し三等兵
2005/12/04(日) 19:00:32ID:r8x2E1vJハッピーな薬漬けでない分、無人機の方がマシかも。
ま、それもあってblue finderだっけ、敵味方識別装置を全軍に持たせようとしてる。
009594
2005/12/04(日) 19:23:42ID:r8x2E1vJ0096名無し三等兵
2005/12/04(日) 20:05:03ID:???でも陸軍はそうじゃないんじゃなかったっけ?
空軍がA-10をあまりにも虐めるから陸軍が「この子はウチで育てます」とか
いったとかとか。
0097名無し三等兵
2005/12/04(日) 20:21:58ID:???もともと近接航空支援を求めているのは陸軍だからね。
ベトナム戦争時の空軍の近接航空支援能力に不満を抱いたことが戦闘ヘリの開発につながる。
(このとき戦闘ヘリの管轄は空軍か陸軍かっていうので揉めたらしいが)
A-10の登場はそのあと。
>>94
回答するならもう少しまともな理屈をつけようぜ。
0099名無し三等兵
2005/12/04(日) 20:48:19ID:???0100名無し三等兵
2005/12/04(日) 20:50:50ID:???0101名無し三等兵
2005/12/04(日) 20:51:29ID:???おいおい、おれの町には陸自の駐頓地があって、自衛官は普通に街中にごろごろいるぞ
昔は制服が当たり前だったが、最近は迷彩服のまま、自転車に乗ってたりする…
0102名無し三等兵
2005/12/04(日) 20:52:16ID:???0103名無し三等兵
2005/12/04(日) 20:52:45ID:???0104名無し三等兵
2005/12/04(日) 20:53:15ID:???0105名無し三等兵
2005/12/04(日) 20:58:18ID:???0106名無し三等兵
2005/12/04(日) 21:13:36ID:NsMbR798米ソ独英日伊豪伊中
0109名無し三等兵
2005/12/04(日) 21:38:44ID:???そのころのarmy timesでメタルジェットの貫通の跡が細かく複数の
写真付きで掲載されました。さいわいにその事例ではごく軽いかすり傷
だったかを乗員1名が負っただけでした。
また、2003年4月にバグダッド機甲襲撃戦ことサンダーラン(奔雷)では
1両がエンジンルームに攻撃を受けて火災が発生、大隊がその場に暫く
留まり乗員が消火に努めるもたびたび炎上しついにはやむなく放棄して
います。
このほか、市街地包囲掃討作戦や市街地強襲作戦などで車外に体を
出している乗員が銃撃やRPGの弾片を受けて負傷などする事例なども
あったはず。具体的にどんなところでどのように戦死しているかについては
DoDの発表を追えば陸軍の場合は分かります。
0110名無し三等兵
2005/12/04(日) 21:42:20ID:???素人の私見だが、近接航空支援をするのは陸軍。空軍は阻止攻撃くらいはしてくれる。
米国内で陸軍と空軍の棲み分けをどうするかというどうするかという議論の時、固定翼は空軍が運用することになった。
→米国軍内で、近接航空支援はヘリコプターでやりなさいという変な決まりがある。
0111名無し三等兵
2005/12/04(日) 21:43:33ID:EHBTe53O0112名無し三等兵
2005/12/04(日) 21:44:31ID:???0113名無し三等兵
2005/12/04(日) 21:57:59ID:MiRvZ4wj後、日本本土上陸の際にそれは邪魔になるのではないしょうか?
0114名無し三等兵
2005/12/04(日) 22:02:42ID:???0116名無し三等兵
2005/12/04(日) 22:06:30ID:???沈底機雷の一種で磁気、音響、航行船舶による水圧変化に応答して、
数回から数十回の刺激で爆発して、船底を損傷させるもの。
しかも、カウンターを設定回数を違えて取り付けるなどという、手の込んだ物で、
ばら蒔いた米軍にも完璧な掃海をする手段が無かったという代物。
一応、終戦直後にばら撒かれたものにはタイマーが付いて、
当時計画されていた本土上陸作戦の時期には信管が無力化する仕掛けになっていた。
それ以前のものは、電池切れだから大丈夫だろうと言う事で。
0117名無し三等兵
2005/12/04(日) 22:18:30ID:???0118名無し三等兵
2005/12/04(日) 22:24:06ID:???私見につっこむのもナニだが、絶望的に間違ってるぞ
「米国では近接支援はヘリがやる」規則、取り決めなどないし、空軍はCAS全般を自分の支配下に
おこうとし続けている
0119名無し三等兵
2005/12/04(日) 22:25:38ID:???いつの時代の話?
第一次大戦時のパリ砲のことなら、無理やり砲身を長くした為におそろしく射撃精度が低くて狙ったところにまず当たらなかったそうだが。
0120名無し三等兵
2005/12/04(日) 22:30:46ID:???現代の話なら、そんな大掛かりで場所がモロバレになるような代物は迎撃なんて手間を考えるよりまず航空攻撃で潰そうとするだろうな。
0121名無し三等兵
2005/12/04(日) 22:48:53ID:4NDrJh4qTu-22Mが搭載しているダウンビ−トレーダーはルックダウン能力やシュ−トダウン能力は
あるのでしょうか?又、探知距離はどれくらいなのでしょうか?
0122名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:01:04ID:BpXsvHgoアレはどういう意図だったんでしょうか?
イランまで空爆に行ったイスラエル空軍がイラクに爆撃できないだろう、と考えていたとは思えないのですが
0123名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:05:38ID:iIsUEl9a2.重慶爆撃の中国側の民間人の死者数は何千人ですか?
3.日本軍の対中爆撃で、被害が最も大きかった爆撃は何ですか?
0124名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:08:19ID:vvbr8mb+私はセミオートだとばかり思っていたのですが、本当なのでしょうか?
0129名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:16:30ID:vvbr8mb+やっぱりそうですよね 真面目な顔で言われたものですから、
「もしかして・・・・・・いやでも」などと昼から悩まされていたんです
胸のモヤモヤが取れました
ありがとうございました
0130名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:18:09ID:???0131名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:19:01ID:???SPAS-12はセミオート/ポンプの切り替え式散弾銃
USAS-12という散弾銃があって、これはセミ/フルオート
その友人のうる覚えなのでさりげなく修正してあげよう。
0132名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:19:17ID:pS0VKR1Hしかもふくらみが砲身のふくらみからずれてついているのはなぜですか?
0133名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:19:24ID:???0134名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:20:57ID:vvbr8mb+U.S. AS12とかジャックハマーとかに対抗した
キワモノ改造なのかな、と思ってしまったんですよ
0135名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:21:00ID:BhPfSIJu自衛隊の対空車両は、
ナイキ・ホーク
パトリオット
81式短サム
93式近サム
87式自走高射砲
35mm高射砲
がありますよね?
何故1種又は2種程度に絞り込まないのでしょうか?
たとえば、パトリオットのような長射程対空ミサイルがあれば、
事は足りると思うのですが……
なんだかいたずらに種類ばかりが増えて、
各高射大隊によって強い〜弱いが明らかに出てくる気が……
0136名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:21:00ID:FdnZS8vLしばらく前の戦車によく見られたふくらみなら、エバキュエーターといって、
発砲時、砲身内に残った火薬の燃焼ガスを、速やかに排出するための装置。
0137名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:21:19ID:???FAQ嫁
0138名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:23:15ID:vvbr8mb+はい。分かりました
0139名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:23:33ID:FdnZS8vLそれぞれのミサイルによって、得意とする距離などが異なるからです。
たとえば、対戦車ヘリを、ペトリオットで撃ち落とそうとするのは、明らかに無意味な行為。
そういう任務には対空機関砲の方が向いています。
0140名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:23:52ID:31E3vJJrの結果を見ても米軍のパイロットと比べても遜色のないようです(この認識が
間違っていれば指摘してください)。しかし航空自衛隊のパイロットの年間
飛行時間は150時間となっており200時間以上(ストライクイーグルのパイロット
は300時間以上といわれていますよね)の米空軍はおろか台湾や中国のフランカー
部隊よりも少ないですよね、なぜ空自のパイロットは飛行時間で錬度を維持するこ
とが可能なんでしょうか?
他国の空軍なら飛行時間にカウントする訓練空域までのフェリーを飛行時間にカ
ウントしていない、最低限の錬度維持の為に短時間しか飛行しない後方勤務の
パイロットも母数に含めて平均を算出している等の話を聞いたことはあるんですが
真相は何なんでしょうか?
0141名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:24:25ID:pS0VKR1Hどこのですか?
0142名無し三等兵
2005/12/04(日) 23:24:57ID:???射程が長ければ万能と言うことでもないから。
それぞれの防空火器によってもっとも上手く戦える距離が違うんですな。
ええと、自分が今いる部屋で小刀を持った相手と槍で闘うことをイメージしてみて下さい。
槍がどっかに引っかかりそうじゃないですか?
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