>>659
>>強い力を持つ姫は多数の侍と繋がっていると考えられる。
俺もそう思う(=二人が発掘したロッカーボールで、新たな侍(A)を作れる)んだけど、
それとは別に「侍一人に必ず運命の姫が一人居る」みたいなニュアンスだったじゃん。
それなのに「八丸とアン」、「キャラ(A)とアン」が、それぞれ「運命の侍・姫」の関係になるってのはちょっと納得いかないわ



>>そもそも師匠のキーホルダーは亀の船なのに馬もキーホルダーにしてることから、、厳密な一対一関係は想定されていないと思われる

俺は「侍とキーホルダー」と、「運命の侍と姫」の関係は分けて考えてるからなぁ…
ダルマ師匠は元々使ってたキーホルダー(魔噛み?)を現在持っていないが、
1話の馬侍のキーホルダーから柄骨を抜き取り、自分のキーホルダーにして、さらに「巨大亀宇宙船」のキーホルダーも所有していたように、
「侍はその辺に居るホルダーから柄骨を取るだけで、何体でも自分のキーホルダーに出来る」程度の薄い関係でしょ>>「侍とキーホルダー」
ダルマがアジトを守らせてた「門番ホルダー」二体も、ダルマのキーホルダーだったのかな


>>二人が見つけたロッカーボールはアタとの戦闘中も執拗に背景に描かれているため忘れられてはいないはず
そりゃアタとの戦闘の現場にボール置きっぱなしだから、背景には描かれて当然じゃね
ただ3巻以降の内容で、「童子切の侍魂」>>653のその後も、「二人が見つけたロッカーボール」も一切出てこないんだよな