>>337
マ「根負けしたよ…上杉君、そこまで言うのなら特別に二乃君との交際を認めようじゃないか」
風「あ、いや、好きなのは別にいまして…○○なんですけど…」
マ「…」

マルオが未来の結婚式に当初来なかった背景だったり