2003年11月30日に廃止になった可部線可部三段峡間の廃止直前の徐行区間は、
30キロ徐行3箇所、15キロ徐行2箇所の計5箇所だった。
もし今も存続していたとすれば、徐行区間は10箇所以上存在するだろうな。