雨の中お気に入りの傘をさしてお散歩してたんだぁ、雨でもお散歩すると健康にういよーおぅ、おーっ!へ屁へっ

少し歩くと道の真ん中になんかいるよぉ

「わっ!でっかいでっかいカエルさん!」(露利屁度驚愕)

・・・う〜ん、どいてくれないよぅ、どいてくれないと道を通れないヨゥ

それとも僕をお嫁さんに貰いにきたカエル王子様なのかな?

「僕がカエル王子様のお嫁さん?・・・そんなのヤダ!!」

ぐすん、ぐすん、どいてくれないとおうちに帰れないよ、僕はカエル王子様のお嫁さんにはならないよ、

ブビィー!放屁してどいてもらうことにしたよぉ〜

〜もう止まらない胸の鼓動〜

屁い!雨の切れ間を探しに旅に出ようぜい、きっと晴ればれした気分になるぜ!果てない旅が始まるぞ!

君をさらっていくぜ!

エイメン!