愛知県安城市 Part21
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0360名無しさん (スッップ Sd9f-F1fA)
2019/02/05(火) 23:09:21.09ID:HOv34G15d数年前、開票立会人が、明らかに同じ筆跡の同一候補者名の票を多数見つけ出して抗議し、中断、再検査を要求したことがあったが、
選管委員長判断でそのまま実行されたという。
こうめとう とか こめとうは公明党としてカウントされ、みんしとう は民主か民進かはっきりとしないからアウトとか、選管の理屈が不可解な時もある。
開票作業は、ほとんどが自治体の職員だから、次の日は出勤になれば、面倒はごめん。
一刻でも早く帰りたいから、選管委員長の言いなり。他人事。
それは、政党から派遣される開票立会人とて同じ。
候補者側からの立会人はいるが、ニュートラルな立場の立会人はいない。
票は開票立会人がチェックをしたものが500枚毎に帯テープにまとめられ、テープのバーコードリーダーによってカウントされる。
その時、そこに開票立会人はいない。
帯テープの候補者名とバーコードは一致していなければならないが、偽造されている場合、他候補にカウントされる。
10万票の開票時には、200束もカウントしてる。意図的な誤カウントがあってもスルー。
本来、カウントされた束は候補者毎に山積みし、最後の最後、束数×500=得票数を確認しなければならない。
山の大きさと得票数は視覚的にも単純に不正の有無を見分けられるからだ。
ところが全て開票され山積みされる前に、カウント済みのものが段ボールに詰めこみはじめられたら、不正が見つけ難くなる。
選管委員長は、マスコミ、自治体職員、総務省等からのプレッシャーが掛かるから事勿れ主義で流されてしまう。票束の段ボール詰め先行の承諾をせざるを得なくなる。
其れが不正の温床になると分かっていても。
↑かつてネットで告発されたことのある不正の手口。
2012年高松選管の事件をしれば、自公政権圧勝のからくりも想像できるのだが。
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