>>87
 亀山に丸餅はなさそうですね。
 おっしゃるとおり正月以降は毎日のように餅をたべました。
 当方では、桶に入れた水に餅を入れて”保管”し、カビも気にせずに食した記憶;団塊世代。
 私もタガネが好きでした。しかし歳と共にタガネは敬遠するようになりました。
  大市の前ごろには、
 寒餅ちゅうてカキ餅やアラレメインの餅つきをそれこそ、半日かかりで亡き父が搗いてくれました。
 親が若いころには夕暮れまで搗いたものだ とか言って居りまして、
 それだけ(私の頃も含め)お菓子も何も なかったのでしょうね。
 特に私は周辺部の田舎育ちですから、亀山都市部!の方々とは記憶が合わないかも。
 にしても、
 うかうか電化にしたので(LPガスの調達仕様もなく)
 暮れの餅つきの蒸し方法に悩みだしました。薪かまどでも買おうか、
 韓国の石油バーナーでも買おうか と・・・正月、大市近くなりましたな