>>245
電磁波の危険性については船瀬俊介ほか色んな人が警鐘を鳴らしているよ。
厚生労働省は黙り。EU諸国は民度が高いから、高圧送電線は勿論、子供の携帯電話の携行に至るまで健康被害を避ける為に制限している。

ぷり臼の実計測値9ミリガウスの話のソースは俺。
大阪の商社から5万円もする計測器買ってきてあちこち調べた。
周りに何もない空間(田んぼの真中)の電磁波は、0.2ガウス位。部屋の中とかも、大体そんなもん。
コタツや照明器具のコード類のわきは数値がWHO(世界保健機構)の勧告値を軽く越える。
面白いのは電子レンジで、覗き窓ガラスより時間調整ツマミのほうが沢山電磁波洩れしている。実測経験では、ぷり臼よりもカッコウの悪い日産の旧型リーフのほうがましだった。
ステルス戦闘機の電磁波制御の技術は、日本のTDKとかの電磁波吸収の技術が基になってきたらしいが、民生には活かされていない。
支配者の国民への意識なんてそんなもん。
自分の身は自分で守る。
ふっ化口洗口のこともそうだか、知能障害になる可能性が十分にアナウンスされていない。なのに保護者から承諾書をとっている。もう笑うしかないね。

>>247
俺のように、身近に電磁波過敏症や化学物質過敏症の者がいると、他人事じゃないことがすぐ解ってもらえると思うのだが、伝わらなくて残念だ。
まあ、花粉症患者が珍しくない時代だから、その内に問題の深刻さに気が付く人が出てくるとはおもうが。

因みにヘッドホンスピーカーは脳のすぐそばで 電磁波を出すため、幼児女性老人は特に気を付けたほうがいいらしい。脳内ホルモンの分泌に影響するらしい。精神疾患の懸念がある。

うちは調理にはガスレンジを使うようにしている。電子レンジやIHジャーの使用中は距離をおく。知人の女性は妊娠中、IHグリルの使用をやめ、ガスコンロに切り替えていた。
EUでは市民同士がネットで情報交換しながら自主防衛。官庁や電通の情報統制や洗脳が行き届く日本では野放し。 未来ある子供達には申し訳ないが。