>>289
こんな話を読んだのだがどうだろう?

2.魚を食べると関節痛になる

不飽和脂肪酸が酸化(体内で自動酸化)=過酸化脂質。
→過酸化脂質が細胞内に入る。
→リゾゾーム(タンパク質消化酵素、リン酸カルシウム分解酵素、を含む)の膜を破る。
→骨のコラーゲン、リン酸カルシウムが分解される。
→関節に水が溜まる、千切れたタンパク質が痛み物質(P物質)になる。

対策、抗酸化物質があれば不飽和脂肪酸が酸化されない。

最も強いのは、セレン。
2番目に強いものは、ビタミンE。
3番目に強いものは、βカロチン。
βカロチンは、卵の黄身、カボチャ。
4番目に強いのは、ビタミンC。
http://s.ameblo.jp/kotetsutokumi/entry-12239463811.html