セックスのエイズ汚染を誤魔化したい社会のゴミ、
セックスでエイズを他人にばらまく行為で大金を稼ぐことを望んだ
犯罪企業や個人、失政隠し、責任逃れを望む厚生官僚らの大罪ともいえる。

セックスエイズ汚染を隠していた厚生官僚の古川貞二郎や羽毛田信吾など
という、あまりに無能な役人を内閣に入れたことがいけなかった。

早急に権力犯罪の代償、懲罰として両名の処刑が法治国家として必要だろう。