【GW特別企画:2002証!神事篇(春)】上からのつづき
また、磐梯では裏磐梯に鎮もっておられた○○○○○○様から「今日より世に出でて、
米国の蛮行を打ち砕くなり」という神示も降ろされていましたが、その10日後、米政府
は鉄鋼製品に対するセーフガード(緊急輸入制限措置)を発動。これに対して各国が
猛反発。WTO(世界貿易機関)ルール違反として、日本、EU(欧州連合)、韓国などが
WTOに提訴。
またEUのラミー欧州委員(通商担当)は、WTOへの提訴だけでなく、対抗措置などを
使って、米側に見直しを迫る考えも示唆した。(現在も話は物別れ状態で継続中。)
これをきっかけに、世界的に反米気運が高まってきているのは、まさに「米国の蛮行
を打ち砕く」と言われた裏磐梯の神○○○○○○様がご発動されている証だからで
しょう。

3月初旬、深見氏はアデレート(オーストラリア)で核の恐ろしさを訴えるドラマ
「マムー」にゲスト出演。そこから帰国された翌日、広島の原爆慰霊碑に赤色ペンキ
イタズラ塗りという事件があった。(関連記事:3月6日朝日新聞)
深見氏曰く「広島のようなこと(核戦争)が今起きつつあります、という警告」とのこと。
そのわずか数日後、磐梯神業中にアメリカの核戦略に関する報道がなされたのです。
ブッシュ政権は、露、中国、イラク、北朝鮮、イラン、リビア、シリアの7カ国を
対象とした「核使用計画」を検討するように軍部に指令を出した。そして、米国防
総省が生物化学兵器の地価貯蔵施設を破壊できる新型核兵器の開発を進めようとして
いることが報道された。
(下につづく)