SKYACTIV-Gは4-2-1エキマニで排気経路を長くするためにたこ足化した結果、FFなのにロングノーズでFR風になってしまった
エンジンにスペースが取られるから運転席を後ろに配置せざるを得なくて、そのしわ寄せが後部座席の居住空間の犠牲に繋がってる

じゃあ走りとヨーロッパ風エクステリアに特化してるのかと言われれば、アクセラで作り上げた走りのイメージもリアサスペンション形式がトーションビームになった事で薄れた
MAZDA3はどこを目指してトータルデザインをしたのかピンぼけしてるんだよね