>>407
香味とか、厚みとか使うからややこしくなるんだと思う
スッキリも比較的そう
それらの正体が何なのか という次元の話をしてるのだから、嗅覚と触覚と基本味の範囲で話がされるべきじゃないかと
俺が思うのは、強めの苦味+オイルで
舌触りが円やかになったときに感じるのではないかということ
ただ、医学博士によると中煎りまでの珈琲には苦味を感じさせる成分が複数あって、その複数で苦味を感じたときにコクがあると人間は判断するらしい
だから俺も間違ってたけど
渋味に関しても渋味は触覚であり、舌に収斂作用が働いた時に感じることがわかっている
珈琲の中でその成分がなんなのかも当たりがついているようだし
雑味はより主観的で、苦味や酸味、渋味とかが複数、それも過度に感じられたときに判断するものだと思う