さて、イブラヒムでも焼こうかと思って、しばらくぶりに覗いてみたわ(笑)
当然、このスレでは初カキコ・・・・って成りすましはいるし、
根本的なところで論理的な思考が停止している「馬鹿」はいるし、さてどうしたものか、
とりあえず、直近から。

>表現にもっと具体的に数字で表し、再現性を高めようとしないね?
>火の勢いを再現するには単位時間当たりの温度の上昇を数字で表すだけなのにねぇ

先ず、それは熱源からの熱量(火の勢いと言っているが)を再現してことにはならない。
よく考えればわかるはず(笑)

>「現象」以上に価値の無い考え方とも言えます。

その通り。
そしてそれは温度についても然り。

「『数値たる温度』を語るのは、「現象」以上に価値の無い考え方とも言えます。」

と言っておこうか(笑)

結局君は、焙煎の工程のなかで様々に発生している現象そのものを 「発見」出来ていないことは明らかだし、
当然、何を自分の焙煎工程の標として、時系列をたどっていけばいいのか、出来上がってはいない。

よって、「数値たる温度」を追うことしか出来ず、そこから逸脱できない。
忠告しておくと、その焙煎の先は壁だよ。次元を隔てるね。

>80℃越えた辺りから豆表面の水分は蒸気になって豆から離れ始めると考えられます。

こういう、基礎的なことすら間違った認識だから、
数値に頼らざるを得ない焙煎になるんでないかい?君の場合(苦笑)