皆さん誰でもそうですが何故か「弱火」とか{トロ火」と言った表現にもっと具体的に数字で表し、再現性を高めようとしないね?
火の勢いを再現するには単位時間当たりの温度の上昇を数字で表すだけなのにねぇ
カルディロースターの取り扱い説明にも1分で10℃とかあるのに何故かこの数字を重要視しない。
重要視しているつもりでも数字として理解しているだけで実際の作業に結び付けていく香具師はいないようだよ?
逆にこれに気付いたほかの香具師は
「解るかなぁ?」「解ってくれねぇだろうなぁ?」「ここで煎っても無駄かな?」な気持ちかもしれない。