店側でG1に負けないくらいの甘味のある豆(G2)と評価されているやつを取り寄せ、ハイに焼いたら
酸味が際立った切れの良いコーヒーなだけで甘味は飲んだその場では感じ難かった
なぁんだ!と思っているうちに時間が過ぎたら妙に口の中が甘ったるい!事に気が付いてハッ!となった
これが店側の評価なんだなぁと・

これまで豆の種類が極端に限られた中で焙煎を繰り返してきたので酸味に隠れて後から来る甘味の経験は今まで無かった。
昨晩、甘味が強く出易いこの豆をほぼフルシティまで焼いたら際立った苦味に変わっていながらも甘味は僅かながら残っていた。
今朝からこの同じ出所の豆、ハイに焼いたやつとほぼフルシティを3対1で混ぜて飲っているよ
こんな俺って、やっぱり味痴、味覚痴、あじおんちですかね?
俺的には味音痴にかなり近い。。と思っている。どうなんだろうか?101へ(笑