『AFP=時事】世界最高峰エベレスト(Mount Everest)で24日、新たに4人の死亡が報告された。このうち2人は、標高8000メートル以上の通称「死のゾーン」が登山者で混雑していることが原因で命を落としたとされ、安全より利益が優先されているとの懸念が強まっている。』

(中略)

『24日に報告された4人の死亡により、混雑する頂上付近でこの1週間に亡くなった人は計8人となった。』


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00000036-jij_afp-int