>>20
・当時の神の意思の時間においての部族闘争の話しは「寄生虫マダマダ」ではなくヘスティアーの声の特性を奪った石像偽アポローンである。
上記はミニゼウス(自称偽アポローン)が付いた嘘である。※そもそも当時のアポローンのモシャスは怖くて出来ないが居なければ(モシャス)する。byミニゼウス(自称偽アポローン)
正解=当時の神の意思の時間においてのヘーラー母さんの追っかけ(神社待ちぼうけ)及び部族闘争の話しをした二頭身黒人男性が自称偽ゼウスである。(黒ミミズ:フナムシ)
・当時の神の意思の時間においての戦闘機パミラはミニゼウス(自称偽アポローン)である。(緑ミミズ)
・ヘドロは当時の神の意思の時間においては「みさわ」であった。(ヘドロ)
・自称偽ゼウスは適格者の周囲の人間であり今のウータンと同じ立場。
・器の持ち主はヘドロである。←器の話しは嘘であり力を宿す事は出来ない。※ゴリ共は全員出来ない。
・取り込む方法※まずコンタクトを取る。←今まで言われてきたがこれは嘘である。
・自称偽ゼウスのヘーラー母さんの追っかけ話し及び神社で待ちぼうけ話し及びヘーラー母さんとの思い出話しはミニゼウス(自称偽アポローン)の創作。
・地球外生命体ゴリは寄生虫(黒)でありミニゼウス(自称偽アポローン)に寄生している。いわゆるコーティング魔物。
・半地球外生命体原人(分かり易く原人とする)の寄生虫(緑)もミニゼウス(自称偽アポローン)に寄生している。
※寄生虫ゴリ及び寄生虫原人の二匹は両方共ミニゼウス(自称偽アポローン)に寄生している。
・当時の神の意思の時間においての怪物君の親父は寄生虫ゴリである。
・しかし上記怪物君の親父はパミラでありゴリの怪物君の親父はパミラのモシャスである。

※取り急ぎ。乱文にて控え。小説