>>94
とき川のことを言っているなら、日帰りの食事付き休憩専門で二人以上。コスパはあれだけど4L/分しか出ていないのに部屋ごとの専用でかけながし提供しているから良心的。
高phの湯は数字のような個性はないけど、同等の強アルカリの白馬八方に比べればヌルヌル感はある。

四季彩や玉川のことなら、問題外の塩素湯。玉川は本家や山梨の同名施設の爪の垢飲んどけというレベル。