17年前にフェレットにかまれ警察官死亡 公務災害に認定 大分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191107/k10012167681000.html


>警察によりますと、亡くなったのは大分県警の地域課に所属していた41歳の男性警部補です。

>男性警部補は、大分駅前交番に勤務していた17年前の平成14年、市民からの通報をもとに大分市末広町の公園でフェレットを捕獲しようとしたところ、
>両手をかまれ3月後に感染症を発症しました。その後、休職と復職を繰り返して治療を続けましたが、ことし1月に別府市内の病院で亡くなったということです。