>>910の続き

ゴミを半ば放り投げる形で捨てて(本当はいけないんだけど)その人を睨み付けながら線路添いの小道を小走りで駆け抜けてしまおうと思った瞬間ぐりんとこっちを向いたんです

首だけをこちらに向けてニヤニヤして、こっちに向かって走ってきたんです
奇声を発しながら走って来る人を見て走りながらマジ泣き
幸い家が近かった事から逃げ切る事は出来ましたが二階から玄関の方を見ると走って来た人物がうちの前をウロウロ…しばらくしてその人も家に帰りました

それだけの事だったんですが自分にとって洒落にならなかったんで投稿させて頂きました。
駄文、読みづらくてすみませんでしたm(__)m