逆に日本ではヒープの方が人気あったね
サバスの人気はロニーの人気とNWOBHMの波に乗ったメタル調の曲を含んだヘブンアンドヘルのアルバムの人気と、ソロで活躍しだしたオジーの人気
それからロニーサバスの来日と、それを記念してオジー期のアルバムが発売されて、聴き始めた人達が増えたんじゃないかな
ヒープでさえ、かつての人気が落ちて『対自核』『悪魔と魔法使い』『ライブ』『幻想への回帰』など以外廃盤になってても、ベストは出てたけど
サバスは『血まみれの安息日』以降以外は廃盤で、4枚目までの曲を含むベスト盤すら無く廃盤だったからね
初期盤やベスト盤がいつの間にか廃盤になっていたのは、影響が大きい