>>947
その記事のようにレプロが採算度外視した接待営業攻勢でCMにタレントをゴリ押ししていたとしても
クライアント企業側は出演タレントが月5万円しか受け取れない想定で高額な契約金を出しているわけではないので
月給5万円を正当化できるわけがない

芸能事務所が自社の出演枠を維持したいのは芸能事務所側の勝手な都合であって
タレントにまともな賃金を支払わなくていい理由にはなりません

能年玲奈はレプロを辞めた後も大手企業CMに出演してますから
クライアント企業や広告代理店側は能年玲奈の判断が企業に迷惑をかけたと言う認識ではなく
レプロのギャラ配分や本人の意思を無視した方針が異常だったと認識されているわけです