なつぞらは昭和30年夏
仁が女中に手を付けて、おしんが仁の嫁にはちゃんとした家の娘をと思ってたのに、とむくれて
それを初にたしなめられ改心、その女中殿縁談をすすめてやろうと思った矢先
女中なんかと結婚する気は全く無かった人が成金令嬢の道子を連れてきたころだ
個人的にはここからの展開の方が佐賀編より腹立つ