>>169
加賀屋が潰れて、東京へ逃げてきた加代に会いに行って、清太郎とみのの死を知らされたおしん。
加代は赤線に身売りして莫大な借金もあり抜け出せない中で希望を育てながら酒浸り。
おしんが帰った後も客をとりながら浴びるように酒を飲む。
翌日、おしんが早起きして加代の好物をたくさん詰めた重箱を持って加代を訪ねると、加代は昨晩大量に吐血し亡くなっていた。
おしんは希望を引き取って育てる決心をする。
希望と、加代達3人のお墓を建てて祈るおしん。

そして現代パートになり、圭がお墓の前で拝んでるシーン

でも、それよりもっと前に、加代が出産して、子供に希望って名前を付けたよという便りを竜三と読むシーンがあって、お佳代さまらしい、と言ってたりする