大正から昭和初期に書かれた宮沢賢治のグスコーブドリの伝記には確か
冷害による食糧難苦しむお父さんとお母さんは子供たちに食糧を残すため、自分たちは家を出て森で死ぬ描写があったと思う
東北の農家の貧しさは大正デモクラシーもなにも関係なかったと思うよ