「兇悪の偽装工作」
今も昔も業界に巣食ってる内部の人間で、その人たちは今後も一緒になって仕事をもらって歩く身内で
その人たちの責任は問わないし問えない切り捨ててしまっても構わない「外様」「よそ者」を見つけ
全部そいつが悪い!ということに初日の晩には話が決まって、以後劇的に興行が盛り返さない限り
そのストーリーに沿って戦犯叩きの記事が身内のライターや記者によって外に流され宣伝して回られるのが
「戦後処理」なんだと絶賛コメントを身内に書かせまくったり、無いように注文を付ける投書などで
罵倒誹謗を流して炎上させる醜態をさらしていた進撃スタッフだから、コケたら「こいつが戦犯だ!」
という捏造話をあちこちに書かせまくるんだろう、とまことしやかに語られていて、ホント考えたくもない