見たのは3回目だが、こんなものなんだなと余韻は感じるようになってきた。
主人公が老いて行く様は、たぶんオノマチでは表現しきれなかっただろうと思う。
夏木マリが良いか悪いかは別にして。

周防さんに紳士服店を売り付けたり、奈津を老人ホームに放り込んだり、相変わらずなんだなとクスッと笑えた。