11話「兇悪の夢」
当時、中年の悲哀を演じたら右に出るものはない長門裕之の主演回
左とん平が長門の夢に寄り添う刑事で次話につながる回
12話「兇悪の空白」
右田刑事の記憶喪失が生んだ空白の謎を追うミステリー要素の高い一話
前話と合わせて右田のRoad to 特捜部の完結編か
最後はほとんど会田刑事のセリフ、行動そのまま