兵役前の親日のふりを完璧にこなしていたのかあの頃は親日だったのか・・・
今となってはもう分からないけれど

あの頃、分裂から復活して二人でやり直すんだそんな気概で日本の懐に飛び込んで
再び大成功を納めた。
その影では二人への分裂責任の誹謗中傷はなりやまず三人についたファンはアンチにもなった。相変わらずのサセンからの張り付き、パパラッチ。沢山のものに耐えて耐えて手に入れた地位だった。

私はそれだからこそこれからも今まで以上に人間の真理をわきまえた行動に出られる二人であろうと思っていたしもちろん作品にもさらなる磨きがかかるものだと信じて疑わなかった。

しかし、現実は真逆に加速する。