美智子さま「雨ごい祈祷」に職員困惑 祝賀パレード前に「豊作」を祈っていると説明
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パレード前の雨乞い祈祷に職員困惑

このように公的な役割から退いた現在でもなお国民から強い支持を得て、注目されることも多い美智子さまだが、最近の言動には
思わず職員らが思わず首を傾げるようなものも多いようだ。

「最近では、ある時、突然側近の職員の一人に“先ほど、秋の豊作を祈って雨乞いの祈祷をしておきました”などと語りかけることが
ありました。何のことかと、職員が首をかしげていたのですが、お掃除のために美智子さまのお部屋に入ると、そこには逆さにして、
吊らされたてるてる坊主があったというのです。

もちろん、秋に豊作の祈りを込めた雨乞いの儀式を行うことは不思議なことではありませんが、その職員は困惑をしながら
“何も即位パレードを目前に控えたこの時期に……”と逆さに吊るされたてるてる坊主を前に、思わずそう一言呟いてしまったそうです」
(皇室関係者)

真相は定かではないものの、現在、宮内庁の職員の中には、美智子さまが雅子さまに対抗意識を持たれているのではないか?
と懸念する者もいるという。