>>565
奨励会レベルになると天才ばかりが集まるので、歪まずにいられる超天才はほんの一握り
残りの天才は才能頼り以外の小手先の技なんかも磨いて生き残っていくしかない

という事実は皆知っていたが、実は八一は「だったら、俺があいの才能を歪まずに突き進める超天才の域まで伸ばしてやればいいんだ!」とかアホみたいな事を考えていた、
っていうのが判明したのがあの翼さん戦だったんとちゃうん?