6巻以降の話って、お互いの成長に伴って段々と距離をとってしまってた八一と銀子だが
互いを異性として意識した事で距離を縮めだした
八一を最大のモチベとしてたあいに10巻で自立心が芽生え始めて巣立ちの予兆を感じさせた
素直に読んだつもりでこうなんだけどどっか違和感ある?
一応書くと姉弟子推しっす