2巻p.36より
「今、関東でも関西でも、あいちゃんと同年代で同じぐらいの才能を持っとる子はいてへん。」

神鍋馬莉愛、参上!

「この海のリハク、もとい、鬼沢談の目を以てしても読めなかった!」

2巻当時は、のじゃロリは鬼沢先生のお眼鏡にかなわない程度の存在で、それが
1年で急成長したのだろうか?
ライバル云々の話は、天ちゃんと引き会わせるために一芝居打ったという説もあるけど…

>>441
モブ女流が主人公で、大魔王雛鶴あいに戦いを挑んで敗れ去るエンドが
繰り返される作品か・・・なるほど(’’;)