姉弟子がプロになったときの女流棋戦参加資格だけど、
オープン棋戦の理念というか本音が、女性なら誰でも参加できるのか、
女流棋士だけでなく(女流棋士にならなかった)アマチュアに対して広く開かれるのが
目的かどちらなのかで決まると思う。

どっちなんだろうか?