言い出せないまま一条とジョージが達也とバッタリ会う。
事情知らない一条、達也に思いっきりジョージが海爆を開発したと自慢してしまう。

達也、大人の対応でジョージを称賛
ジョージ、羞恥に悶えながら一条に背景を説明