>>82
弁護士の主張
.・水道屋の格好をしていたのは、被告人にママゴト遊びをする趣味があったから。よって計画的な犯行ではない。
・被害者宅に侵入したのは、偶然ピンポンダッシュで遊ぼうとしていたから。よって偶発的な事件である。
・寂しさを紛らわすため、被害者に甘えたい気持ちで抱きついただけである。よって強姦目的の犯行ではない。
・乳児の首を締めたのは、ちょうちょ結びをしてあやそうと思っただけ。よって殺人ではなく傷害致死である。
・被害者の遺体を犯したのは、被告人が・精子が人間を復活させると信じていたことによる
魔術的な復活の儀式であり、助命行為をしようとしていた。
よって死姦ではない。むしろ救命措置を取ったので減刑すべき。