私「じゃあ、今度からバァちゃんから『ご飯は?』ってきけばいいじゃん」
祖母「そっちが連絡してくれたらいいじゃない(=私にもっと気を使え)」
私「えー、でも、毎回毎回ちゃんと連絡できるなんてわかんないし
  おなか減ったのなら、自分からきけばいいじゃん」
祖母「そっちが連絡してくれたらいいだけのことじゃない!!」
私「でも、バァちゃんも自分から聞かないと、いつも誰かか何かしてくれる
  わけちゃうし。自分できけばいいやん」
祖母「ご飯できてるなら、一言言ってくれてもいいでしょ!!」
私「いや、だから、電話してたから、邪魔したら悪いと思って…」
祖母「電話なんかしてません!!」
私「バァちゃんもちょっと譲歩して、自分から連絡すりゃいいじゃん」
祖母「アンタはいつもこの家にいないからわかんないのよ」

姉(既婚)「ホント、心温まる会話だわぁ。また実家に帰ってきたくなっちゃう」
母「お義理母さん、もう言いたいこといいました?」

その後祖母は、黙って食事してますた