理解しづらい箇所の図示、引用条文の複雑なものは自分で書き換え。

この作業をやっていく必要はありますよ。

そうすれば見直しが短時間でできるノートらしきものが自然に出来上がります。

持っていて損がないのは不登法の記録例集と商登のハンドブックです。