銅板を挿入するとコンデンサの持つエネルギーは減少する。すると銅板を挿入する際に銅板を引き込む力
が発生する。この引き込む力が、銅板を挿入する手に対してした仕事の分だけ、コンデンサのエネルギーは
減少する。