>>139
まだ理解できないのかよ
勉強に費やす労力としての対価を明確にしよう
それは資格取得勉強の労力の対価は資格手当や会社の評価アップ

費用とそれに対する効果をはっきりさせてみる
会社や個人によってコスパは変わる事を理解しているものとして進める

勉強に費やす労力を労力換算に基づき計算する
月給40kのAの時間単価は月間160時間労働として時間あたり2.5kとなる
仕事でもないのに時給を持ち出すな等の低レベルな議論はしたくないので、人の時間単価は現状の収入が尺度となること
これは労力換算と人間の時間単価をぐぐって理解してほしい

資格勉強に20hを費やし50k
テキスト代に10kを費やし合計60k
これが資格勉強労力と資格手当の関係性におけるコスト

ベネフィットは資格手当と会社の評価アップ
資格手当として月10k、役職手当として100k内資格取得の効果は0.2と仮定し20k
年間で賞与5ヶ月計算で510k
これが数値化したベネフィット

したがってB/Cは年間8.5ポイントとなりコストパフォーマンスは抜群に高いと言える
役職手当を抜いてもB/C約2.9ポイントで高い評価となる
これはあくまでAさんに関してだ

わかったかな?