第二種電気主任技術者試験 part85
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0030名無し検定1級さん
2019/04/13(土) 14:21:42.55ID:PQ1KvEGe>20Iab+10Ibc=Eab+Ebc=-Eca=Eac となって辻褄は合う
これは意味不明な電圧の式です。問題となっているのはac間に流れる電流Icであって、
ac間の電圧ではありません。Icを求めてください。ac間の電圧はVで定まってます。
>>25
>正の実数をかけても偏角は変わらないから
>-1-j も 2(-1-j) も同じ-3π/4 なのと同じ理由
それは変だと思います。
スピーカーがピギャーと鳴るハウリングはマイクのゲインを下げれば止まります。
マイクのゲインを上げればハウリングがまた始まります。
位相余裕とゲインは密接に関係してると思います。ゲインを上げれば位相余裕は
少なくなります。件の式のKはゲインそのもので、それが位相余裕に関係しない
とは思えませんが?
ベクトル軌跡が単位円と交わるときの角度が位相余裕なので、ベクトル軌跡が
大きくなる(Kが大きくなる)と単位円と交わる点の角度(偏角)は小さくなる
と思いますが?
>>26
>Kは√2になるけど、そうじゃないときでもその式は一般に成り立ってるよ
証明をお願いします。Kが位相余裕に無関係だったら、Kは不定だと思いますが?
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