日商簿記2級 Part554
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0908中卒ニート ◆WAgPNSKZvs (ワッチョイ 83ed-gqPp)
2019/03/18(月) 10:25:04.68ID:uv1mP7KS090分やるからこの問題を完璧に解説して、youtubeにあげろ。
問題
A社とB社は、20X5年4月1日において、それぞれa事業とb事業を事業分離し、共同新設分割により新設分割
設立会社であるC社を設立した。C社が発行した株式のうち、3,000株はA社に、2,000株はB社にそれぞれ配分
された。設立時におけるC社株式の時価は、1株当たり400千円であった。
a事業については、会社分割直前における諸資産の簿価は1,500,000千円であり、諸負債の簿価は600,000千円
であった。会社分割直前における諸資産の時価は1,600,000千円であり、諸負債の時価は簿価と同額であった。a
事業の時価は1,200,000千円であった。
b事業については、会社分割直前における諸資産の簿価は1,330,000千円であり、諸負債の簿価は700,000千円
であった。会社分割直前における諸資産の時価は1,380,000千円であり、諸負債の時価は簿価と同額であった。b
事業の時価は800,000千円であった。
以上の資料から、次の各問に答えなさい。
問1 A社およびB社の事業分離直後の個別財務諸表において計上されるC社株式の金額を求めなさい。
問2 C社の設立に関してA社が取得企業と判定される場合、C社の開始貸借対照表を作成しなさい。
問3 C社がA社とB社の共同支配企業となると判定される場合、A社およびB社の事業分離直後の連結財務諸
表において計上されるC社株式の金額を求めなさい。
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。