整備業者は陸運支局への届け出と、整備管理者の選任がある
この場合、アンドレは整備管理者の代務者という地位にいる
責任はあくまでも事業者である整備会社と整備管理者にある
アンドレは被用者として整備管理者の指揮命令に服していたに過ぎないからだ

で、結論
アンドレは(仮に万が一のことがあっても)責任を問われない
というか、整備管理者もアンドレのやったことの点検くらいはしている

これで決着だ

で、お前らはFラン文系私大出身なんだから、
しょーもない法律論とかどうでもいいから、
ヘルパーかドカタやれよ、ヘルパーかドカタ
嫌なら焼き鳥屋の大将やれ、焼き鳥屋の大将