技術士 Part46
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0713名無し検定1級さん
2019/01/16(水) 23:26:13.42ID:+tNJNXmI>英語で、技術者とはを語っていた後
話が全然変わるが英語で思うんだが
試験が平成31年度から改正になるが、口頭試験の確認事項としてコミュニケーション、リーダーシップ(配点30) がある
そのコミュニケーションで求められる資質として以下のことが書いてある
「・海外における業務に携わる際は,一定の語学力による業務上必要な意思疎通に加え,
現地の社会的 文化的多様性を理解し関係者との間で可能な限り協調すること。」
これって、業務経歴に海外の案件書いていたら、ではこの業務について英語もしくはクライアントの言語で簡潔に
説明してくださいとか、何とか国での業務を担当とありますが、現地の文化社会についてどのように理解されて業務を遂行しましたか
とか聞かれたりするんだろうか
俺が技術士取ったときの経歴は、たいした業務じゃない数ケ月現地にいったくらいの業務を海外は派手に見えるかなと経歴に押し込んだんだが
いきなり英語で説明しろと言われるとさすがに、うっ、となりそうだわ
そこで詰まると致命傷にもなりかねんし、ぺらぺーら人は堂々と書くんだろうけど、俺なら海外はなかったことにするな
危険極まりない
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