アメブロで「高校生起業家」とかぬかして思い上がりこいた奥田峻史が俺も行ってた奈良・西の京高校で1年やった頃に、3年生として峻史ともろに同じ空気吸い合うてた奴らの特徴教えたらぁ。

大津いじめ自殺の加害者の木村束麻呂(膳所高校に行けそうな秀才で、父親は奈良出身)や小網健智(本人はともかく、父親が京大医学部卒で姉は膳所高校)と同学年にして、
いじめ自殺関連の報道(事件自体はもう少し前やが)や西の京OBの森口尚史がドアホぶりを発揮したiPS虚偽など一連の報道の翌年度(森口のアレからはたった半年後)に、
普段から偏差値低い底辺高校やてことに加えて京大医学部に無駄な憧れ持って悪あがき繰り返して投げた挙句にiPS絡みで世紀の大虚言かまして京大のiPS研究所の山中氏の
ノーベル賞に水差すしか能無いペテン師しか出せへん日本を代表するゴミクズ高校やってことが明らかになった学校を自分から受験して入学し、「底辺高校にしか行けない勉強不能小僧」
「日本のゴミクズ」「同学年の大津の加害者やその一家にも学力や学歴でボロ雑巾にされてたらええ虫けら」ってことを自分から宣伝しとんねんぞ。

こいつらの2年後に西の京に入学した身でありながら、「高校生起業家」とか吹聴する峻史も、 要は同じ願望があんねんな。
で、結局は学歴社会が解る人物から「底辺高校の知恵でどんな起業ができるっての?」「完全なるバカ」って切り捨てられてる間抜けや。